作家紹介ぁ屬気泙兇泙雰繊△気泙兇泙平А

作品紹介も今回で最終回。総勢20名の作家による作品を紹介いたしました。

会場には約50点もの作品を展示しています。さまざまなジャンルの作品を展示空間と共にお楽しみいただけたらと思います。

 

会期は12/23(日)まで。残り7日となりましたのでお見逃しなく♪

(月・火 休廊   日曜 18:00まで)

 

 

【作家紹介ぁ

花村泰江

松本晃

百瀬陽子

好宮佐知子
山神悦子

 

作品写真・作家コメントと共にご覧ください。ご来場お待ちしております♪

 

花村泰江

“a school yard 3”    2018  40×44.5cm    木版コラグラフ(ベラン アルシュ)

 

版木(シナベニア)を、彫刻刀で彫るだけでなく、様々な素材(ダンボール、紐、布など)をコラージュして貼り付け、それをプレス機で刷る木版コラグラフという技法です。

身近な素材で、見慣れた風景や物を制作し、それらのパーツを組み合わせて異空間を表現しています。

懐かしさや、シュールさが、ふっと心の隙間に入って何か感じていただけると嬉しいです。

 

 

 

“untitled ”   2018    30×40cm    コラグラフ(ベラン アルシュ)

 

経年劣化してしまった夏用の籠バッグを、ドーナツ型に切り抜いて、リースになるようにデコってプレス機にかけ、作品にしました。

 

 

 

松本晃

 

素材と技法とテクスチャーは密接な関係にあります。

今回の2作品は金槌の打ち込みと素材表面の研磨により生み出されたテクスチャーを具象物と組み合わせることを試みた作品です。タイトルである「blown」 は吹き込むという意味で、「a puff」はひと吹きという意味で使っています。

 

“-a puff-”    2018    41×21×19cm    鉄、顔料、合成樹脂

 

“-blown-”    2018    28×34×7cm    鉄、顔料、合成樹脂

 

 

百瀬陽子

 

″What A World ‐ Caution ‐″ (オルゴール作品)    2018    直径12    

オルゴール、厚紙、石塑粘土、アクリル絵具、アクリルメディウム
 

″What a world.″(パネル作品) 2018 40×30×7  

 MDFボード、石塑粘土、アクリル絵具、アクリルメディウム、紙にインクジェットプリント

 

 

 「この世界には、私が見ているものと違うからくりで回る現実がある」という、ある映画から得たメッセージをヒントに制作しました。タイトルは、その映画内の台詞から拝借しています。

 2018年の年末に向けた今回の制作は、異質な現実との共存に気づかないふりをすることへの警告(Caution)でもありました。不思議な世界に生きるのは、私か、あなたか。なんという世界でしょう。

 転がるオルゴールは、そんな警告の象徴です。 お手にとってそっと回してみてください。

 

 

好宮佐知子

「彫刻家の家(9月)」 2018  35×27cm 水彩ガッシュ、白亜地、寒冷紗、パネル

 

 建物の中へ一歩入ると、午後の日差しが窓から差し込んでいるのが見えました。

それら全てが外の現実世界とは別の、彫刻家のために用意された世界のように感じました。

 


山神悦子

“Tune of stone”  oil on canvas   2018  273x220mm

 

 

“Tune of stone”  oil on canvas   2018   273x220mm

 

 

レストラン「かえりやま」での個展に引き続き、タイトル”Tune of stone”の作品2点を出品します。

博物館の展示や鉱物図鑑の写真を参考に、鉱物の形や色をモチーフにしていますが、対象を再現するのではなく、それをもとに私自身の身体と思考のリズムに従って画面に展開しています。その過程で自然に出て来る線や形象があればそれはメロディーに匹敵し、色彩の調和は画面にハーモニーをもたらすと考えています。

Tune of stoneというタイトルに拘るのも音楽的な絵画に憧れているからです。

 

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

展示専用ページはコチラ
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作家紹介「さまざまな形、さまざまな色」

企画展「さまざまな形、さまざまな色」は11月23日(金)から始まり、

本日(12/7)で、展示折り返しとなりました。会期は12月23日(日)までとなります*

 

あらゆるジャンルの作家20名による展示で

絵画、写真、彫刻、鍛金、版画、漆などの作品約50点を展示しております。

作品はもちろん、展示空間もお楽しみいただけます。

 

【展示風景 一部】

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

展示専用ページはコチラ
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前回に引き続き、展示作家の作品紹介として5名紹介いたします。(あいうえお順) 

作品写真・作家コメントと共にご覧ください。ご来場お待ちしております♪

 

【紹介作家】

西山晴恵
似内美乃里
根本篤志
野津晋也
長谷川誠

 

西山晴恵

「マツ」2018    33×24cm    キャンバスにアクリル

 

当初、 別の絵を描いていたのですが、画面上部に赤が現れた時、その下に|松」が見えました。

植物(のようなもの)を描く時はたいてい風景の一環としてとらえており、実在の植物を具体的に描くことはあまりありません。

先だっての「時」をテーマにしたグループ展(企画展「絵画を考える」)で具体的な花を描いたのですが、その時、「ポートレートのようだ」と感じ、新鮮に思いました。

その感覚が残っているのかもしれません。

 

 

似内美乃里

 

「作品D」    2018 33×43cm    油絵の具 アクリル 鉛筆

帽子を被った少女を描きました。表情や、服装、模様から、見る人が見てとれるそれぞれの感じ方を尊重したいです。

 

「作品E」    2018    30×40cm    油絵の具 アクリル

粒一つ一つの並び方や表情、少しの立体感など、見る人が見てとれるそれぞれの感じ方を尊重したいです

 

 

「作品F」    2018 30×40cm    油絵の具

月と雨と雪と風と様々な天候の中であたりまえのように働き、生きる人達をイメージしました。あとは見る人の感じ方を尊重します。

 

 

 

根本篤志

 

 

(上)

"ひとりぼっちの場所から1" 30×42cm | リトグラフインク、銅版インク、ダーマトグラフ、洋紙 | 2018 

 

(下)

"ひとりぼっちの場所から2" 30×42cm | リトグラフインク、銅版インク、ダーマトグラフ、洋紙 | 2018 

 

 

野津晋也

「春の真実」    2014   36.5х33.4cm    紙、インク、ガッシュ、水彩、鉛筆、パステル

 

インクの艶っぽい黒と鉛筆の鉛のような黒に惹かれ、描き進めた作品。 

 

 

「空き家にまどろうむ」    2016   26.5х34.4cm    紙、インク、ガッシュ、水彩、鉛筆、パステル

 

とある空き家は木々の鬱蒼と繁る山中にあるのか、それともビルディングが乱立する都市の中にひっそりと佇んでいるのか…。

 

「本質的なものは常に失われる」    2018    13.9х17.5cm    紙、インク、ガッシュ、水彩、鉛筆、パステル

 

横須賀へ向かう電車の車窓から、垣間見ることすらかなわぬ光景とは。

 

 

長谷川誠

 

「遠い空-07」2018
27×38×3.3cm
ジェッソ、スタイラス、木

 

「道しるべ-05」
2018
37.8×26.7×3.3cm
ジェッソ、スタイラス、木

 

自然に佇みそのダイナミズムと繊細でかすかな鼓動に私はただ意識を向け、トレースすることにひたすら専念しているのかもしれません。

 

 

 

次回は、作家紹介 最終回。

5名の作家を紹介いたします。

 

 

花村泰江

松本晃

百瀬陽子

好宮佐知子
山神悦子

 

 

作家紹介,コチラ

作家紹介△コチラ

 

 

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

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ご来場お待ちしております*


作家紹介◆屬気泙兇泙雰繊△気泙兇泙平А

企画展「さまざまな形、さまざまな色」は11月23日(金)から始まりました。あらゆるジャンルの作家20名による展示で12月23日(日)まで開催しております。絵画、写真、彫刻、鍛金、版画、漆などの作品はもちろん、展示空間もお楽しみいただけます。

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

 

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前回に引き続き、展示作家作品紹介△箸靴5名紹介いたします。(あいうえお順) 

作品写真・作家コメントと共にご覧ください。ご来場お待ちしております♪

 

【紹介作家】

クボタタケオ (写真)

小林真理江 (モザイク画)

榊原勝敏 (立体作品)

さとう陽子 (ミクストメディア)

西川雅典 (漆)

 

 

クボタタケオ (写真)

 

Suiren A( self-portrait )    2018 32×25 cm    Lambda Print

 

Self-portrait( still life )    2018 32×25 cm    Lambda Print

 

Suiren B( self-portrait )    2018 32×25 cm    Lambda Print

 

 

命・色とカタチとして

 

 

小林真理江 (モザイク画)

「静かな場所で 青」 2018 18×18cm タイル・ガラス・石・セメント・ケイカル板・ビーズ
「静かな場所で 白」 2018 18×18cm タイル・ガラス(ズマルト・フュージングガラス)・石・セメント・ケイカル板・ビーズ

 

まだ私が学生だった頃、ある植物園の静かな森の中で、赤ちゃんを抱いて子守歌であやすお母さんに遭遇したことがありました。

人気のない静かな世界に母と子がたった二人だけのような光景で、その孤独ながらも、幸せな光景に胸の奥の記憶を触られるような気持ちになりました。

小さな世界の中で、静かな幸せを営むような風景を一対の小さなメリーゴーランドに重ねて表現しました。

タイル・ガラス・石といった、何千年経っても残る材料で描いた、つかみどころない「気持ち」を、今と未来の誰かと共有できることを願って。

 

・小品について

 

モザイク作品に使用しているガラスは、イタリアの工房で作られているモザイク壁画専用のガラスです。

あまり日本ではなじみのない素材です。しかし、ズマルトはそれ自体がとてもきれいな素材なので、

素材をそのまま生かすようなアクセサリーにしてみました。ズマルトの発色と輝きの魅力を知って、モザイクの作品にも関心を持っていただけたらと思います。

 

 

 

榊原勝敏 (立体作品)

「四面楚歌」    2017 15cm    ミクストメディア

 

「Mr.レッドへるす」    2017    18cm    ミクストメディア
「Dr.サミダレ」    2017  16cm    ミクストメディア
 

世の中に馴染めないオヤジ達が独自の世界観で生きるさま

 

 

さとう陽子

「発語 1」    2018 48×36cm    原稿用紙、トレーシングペーパー、鉛筆、オイルパステル
「発語 2」    2018 36×48cm    原稿用紙、トレーシングペーパー、鉛筆、オイルパステル

 

私は詩を書く時、一つのヴィジョンを視ています。

それでは、言葉が発せられるその時の状態をヴィジョンにしたら

どうなのだろうかと思い作品にしました。

 

 

西川雅典 (漆)

 

「風のかたち」 漆・麻布 2018 50×30×60


風の通った足跡を形にしてみました。

 

 

・小品2点について

「記憶のかけら」    漆・木・和紙    2018 16×1×16

 

 

 

夢の中のようなイメージを和紙や漆、金属粉をつかって表現しました

 

 

「乾漆ぐい呑」    漆・麻布    2018    7×6×6

乾漆素地のぐいのみです。和紙で表面にマチエールをつけました。

 

 

 

次回は、5名の作家を紹介予定です。

 

西山晴恵
似内美乃里
根本篤志
野津晋也
長谷川誠

 

作家紹介,コチラ

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

 

展示専用ページはコチラ
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ご来場お待ちしております。
 


作家紹介 屬気泙兇泙雰繊△気泙兇淇А

企画展「さまざまな形、さまざまな色」は11月23日(金)から始まりました。あらゆるジャンルの作家20名による展示で12月23日(日)まで開催しております。絵画、写真、彫刻、鍛金、版画、漆などの作品はもちろん、展示空間もお楽しみいただけます。

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

 

展示専用ページはコチラ
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今回は、展示作家の作品紹介,箸靴5名紹介いたします。(あいうえお順) 

作品写真・作家コメントと共にご覧ください。ご来場お待ちしております♪

 

【紹介作家】

 雨宮透 (彫像)

 石田貴裕 (ミクストメディア)

 押鐘まどか (テキスタイル)

 日下芝 ( ミクストメディア )

 きたじまたかし (写真)

 

紹介に入る前に、初日のオープニングにご来場くださった皆様ありがとうございました。ご来場者と展示作家との交流や、ジャンルの異なる作家同士の交流など活気あふれる雰囲気となりました!ブログをご覧になっている皆様も、オープニングにはどなたでお気軽にご参加いただけますので次回以降お待ちしております♪

 

△歓談中

 

△乾杯前

 

 

◆作品紹介

 

雨宮透

 

「風」 2018    30×12×17cm    テラコッタ、木

 

若い女性の頭像である。内面から浸み出てくる物静かで素朴な女性の美しさと共
に、テラコッタが醸し出す土の香りと時の流れを感じて頂けたら嬉しいです。
 

「Face機2018   30×22.5×13cm    テラコッタ、木

 

 

「Face供2018 28×28×11cm    テラコッタ、木

 

「FaceI」「FaceII」

 この作品は、粘土による全身像の制作における石膏型取りの過程で、生まれた作品
です。顔の部分に興味を感じ、その部分だけを取り出し再制作したものを焼成しテラコッタ
にしたものです。マスクがもつデリケートな顔の表情をご覧頂けたらと思います。
 

 

 

石田貴裕

 

 

(左)「aksajan prototype No,2」    2018   38.8x29.7x5.5cm    キャンバスにアクリル

(右)「arrow m1」    2018 20x29cm    アクリル

 

「arrow m1」について

矢印を用いたシリーズの小品です。

方向を示した先に様々な意味合と空虚なものを想像させたいと思い制作しました。

 

 

押鐘まどか

「Corona」    2018 28×28×10    ウールフェルト モヘア 木材 スチロール 他

 

さまざまな質感の糸を組み合わせた長いリボン状の素材を 綾をとりながら飾ることでリース状に。

また、身につけてお楽しみいただけます。

 

 

「Fungus」    2018    23×23×23    ウール モヘア 他

 

フワフワで思わず触りたくなる質感、 オプティカルなデザインは絞り染めで表現しています。

ボックスにいれて飾り、また身につけても軽く暖かです。

 

 

日下芝

"butterfly"    2018    40x40cm    パネル、綿布、アクリル

 

(上)#1    2018    20.3x20.3cm    紙、ステンシル

(下)#2    2018    20.3x20.3cm    紙、ステンシル

 

 

きたじまたかし

レンズをカメラから外して撮影する「エクストラボケ」。

今回はフォーカスワークに即時性が求められる被写体、花火を主題に制作した。

 

(左)「共振」    2018    44×55.5×3cm    写真:バライタ紙、顔料インク、額:木製

両岸で競うように轟く音と光の響き合いが観衆の心を揺さぶる。

 

(右)「開港」    2018    44×55.5×3cm    写真:バライタ紙、顔料インク、額:木製

穏やかに水面を照らす灯は主題を船上の笑顔へ導いたようだ。

 

 

次回は、5名の作家を紹介予定です。

増刊号として12月1日(土)にブログ更新します。

 

クボタタケオ (写真)

小林真理江 (モザイク画)

榊原勝敏 (立体作品)

さとう陽子 (ミクストメディア)

西川雅典 (漆)

 

 

*NEWS*

Instagram 始めました ! https://www.instagram.com/kobo_chika

アカウントは @kobo_chika です。 展示情報を更新いたします! フォローよろしくお願いします♪

 

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【さまざまな形、さまざまな色】
会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火

 

展示専用ページはコチラ
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深川伶華


「さまざまな形、さまざまな色」明日11月23日(金)開催

今年も街のあちこちでクリスマスイルミネーションが始まっている !

そんな中を歩くと何となくウキウキしてくる。

 

工房親(チカ)では、明日23日(金)から2018年最後の企画展、「さまざまな形、さまざまな色」がスタートする。

毎年、素晴らしい展示となり華やかでそれこそさまざまな素材、ジャンルを越え色々な形と色の共演が広がる。

(絵画・彫刻・写真・テキスタイル・版画・漆など)

 

展示風景をいくつか紹介する。

 

 

 

今回の展示の特徴は作家による小作品もご覧いただけること。

一部紹介します。

 

△CHIKAオリジナル ピンバッチ

 

△キーケース、ブローチ など

 

△CHIKAオリジナル ブローチ

 

その他、漆のぐい呑や、イヤリング、プチクラッチバック等

CHIKAオリジナルで制作していただいてるものもございます。

 

展示を終えて全体を見てみると今年はグルーブでポップな感じがイイ。しかも、そこにはきちんとしたアートの魂も感じられる。

見応えのある作品で構成されている。明日23日(金)にはオープニングが15:00-17:00にあります。

どなたでもご参加いただけますので、お誘い合わせの上ご来場ください*

 

馬場隆子

 

 

 

企画展
【さまざまな形、さまざまな色】

会期:11月23日(金)-12月23日(日)
OPEN 12:00  CLOSED 19:00
※日曜・祝日・最終日 18:00 まで
休廊 月・火


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11月23日(金)
オープニングパーティ
15:00 - 17:00
**************** 

 

展示はクボタさん指揮の元、みなさんで展示をしました。

 

 

 


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